その声…
もう
届かないのだろうか…
この声…
もう
届かないのだろうか…
この想い…
もう
必要ないのだろうか…

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その声…
もう
届かないのだろうか…
この声…
もう
届かないのだろうか…
この想い…
もう
必要ないのだろうか…
あたたかい詩と
あたたかいメロディ
そして
あたたかい声…
涙が流れる…
それらが
もし
私への贈り物だとしたら…
ほんの少しでも
私への贈り物だとしたら…
また
涙が流れる…
自分の心に素直でいる事が
自分らしさ
ありのままでいい…
そのままでいい…
きっと
あたたかい光が
安心を与えてくれるはず…
出来る事って限られていて…
言葉を掛ける事も
支えてあげる事も
不安を取り除いてあげる事も
傍に居てあげる事も
抱きしめる事も
そして…想う事も…
全て限られているような気がして…
出逢えた事は 何よりも嬉しくて
そして 何よりも大切…
でも…
永遠でないものが
この世界には たくさんあるのでしょうか…
微笑みかけることも
手をつなぐことも
抱きしめることも
隣に居ないと出来ないこと
想いは素直に伝えられず…
伝えられないわけではない
けれど…
心の中に閉じ込めてしまった…
今
この想いを解き放てば
そこに幸せは待っているのだろうか…
今 出来ること
それは ・ ・ ・
たくさんのものを抱えているのでしょうか…
たくさんのものを求めているのでしょうか…
たったひとつの真実だけ
たったひとつの大切なものだけ
ただそれだけを探し求めているはずなのに…
私の手をとって
傍に引き寄せて下さい
“君の居場所はここだよ”と…
笑顔と涙
光と影
安心と不安
愛しさと…
温もりと…
貴方とあなた
私とわたし
笑顔で居られる理由は何処にある?
涙が溢れる理由は何処にある?
傍に居たいと思う事と…
傍に居て欲しいと願う事…
愛しいと想う気持ち
今は
全てが分からない…
それは
感情を閉じ込めたからなのか…
あなたが見えないからなのか…
何処に居るのですか…
信じてもいい言葉はどれですか?
その言葉…
信じてもいいのですか?
安心と不安が…
交互に…
私の心に押し寄せる…
隠された想い…
知らないあなたがそこに居て…
私は分からない世界で彷徨って…
温かい声が
私の元へ届いた時…
不安が安心へと変わる…
離れているから…
逢えないから…
傍に居ないから…
居てあげられないから…
苦しくて…辛くて…寂しくて…
でも
あなたを想っている心は
温かく
幸せで…
大切なあなたが笑顔でいられるように…
素敵な笑顔をずっと忘れずにいられるように…
私の想いが届きますように…
迷い込んでしまった世界には
知らないものばかりがあって
目の前にある道標に従って
ただ ひたすら歩く…
その先が暗闇であるとも知らずに…
間違いだらけの道標の中に
真実の道標があったとしても
探し出す事が出来ない…
見極められない…
何も知らない世界に迷い込んで
右も左も分からずに歩く…
ただ目の前の道標に従って…
この手を取って
導いてくれる温かい手…
その温かい手があるところまでの道標を求めて
ただひたすら歩くだけ…
きっと誰かと繋がっている…
それは
長い長い糸なのかも知れない…
でも繋がっているはず
きっと誰かと繋がっているはず
あなたと繋がっているはず
手繰り寄せてください
あなたの隣に…
手繰り寄せてください
あなたと出逢えた事…
あなたの声に癒された事…
あなたの言葉に支えられた事…
あなたという存在そのものに救われた事…
そして
あなたが今そこに居てくれる事…
ずっと考えてる…
いつも胸の中に居る…
今も
そう想ってくれていますか…
守ってあげられる自分でいなくては…
そう言ってくれた その言葉…
今は
私が そうでありたい…
何を求める訳ではない
あなたの安らぎでありたいだけ…
ありがとう
同じ空に下に居てくれて
ありがとう
そこに あなたは居る…
居てくれるだけでいい…
ありがとう
想い続ける事…
願いは きっと
あなたに届いているはず…
ただ そっと
抱きしめてあげたい
私が奏でる音…
あなたへの想い…
ひとり 奏でる音…
全ての想いが
この奏でた音に乗って…
そして
消えていく…
自分らしく輝いていられたら
きっと 笑顔でいられるよね
あなたは あなたらしく…
私は 私らしく…
頑張り過ぎなくて いいんだよ…
あなたの支えになれるものなら
なりたいけれど…
あなたの事 何も知らなくて…
想いばかりが 空回り…
大切な
大切なあなたが
少しでも 安らげるように…
大好きな
大好きなあなたが
もっともっと幸せでいられるように…
私に出来ること
あるのかな…
目を閉じると
浮かんでくるのは あなた…
口を開くと
あなたを苦しめる一言…
今は
心の中だけで…
伝え方を忘れた言葉は
必要の無いもの…
大切で 想いが満ち溢れた
安らげる言葉が見付かるまで…
今は ゆっくりと…
ただ
ゆっくりと…
あなたに逢いたい…
あなたの声が聴きたい…
逢いたいと思えば思うほど
逢えない気がして…
それでも
あなたはそこに居る…
逢うことが出来なくても
あなたはそこに居る…
頑張っているあなたがそこに居て
応援している私がここに居る
繋がっていたいと願っている
遠く離れていても繋がっていたい…
たとえ逢うことが出来なくても…
小さな箱に
たくさんの想いを詰め込んで
あなたに届けたい…
大切に想う気持ち…
ありがとうという感謝の気持ち…
そして
傍に居て欲しいと願う気持ち…
伝えきれないたくさんの想いを
あなたに届けたい
小さな箱に 真っ赤なリボン…
逢うことの出来ないあなたへ…
Happy バレンタイン!!
何をしているんだろう…
そして
私は
何をしたいんだろう…
この想いは届く事となく
あなたの幸せを願うだけ…
あなたが幸せなら
そう
あなたが幸せであるのなら
私は幸せ…
そう思えるはず…
何も出来ない
何もしてあげられない
あなたを想えば想うほど
無力な私が ここに居る…
甘えて 求めて 押し付けて…
そして
あなたから“ごめん”の言葉
あなたがどんどん遠くへ行ってしまいそうで…
私はあなたに支えられている
でも 私は
あなたの事 何も知らずに
ただ 嘆いているだけ
あなたの名を呼んで…
ちょっとした事で
元気になれたり
嬉しかったり
幸せだったり
私って
単純だなって思う
でも それは
あなたからの贈り物だから
他の誰でもなく
あなただから…
1つの小さな贈り物
言葉という贈り物…
私にとって
大切な大切な贈り物…
寂しさを 心の奥底に閉じ込めて
強くなろうと決めた
それは
私自身のため・・・
それとも・・・
あなたのため・・・
全てを包み込んでください
私の全てを
包み込んでください
ゆっくり眠れるように…
優しく
包み込んでください
ただ
そっと…
包み込んでください
声は届いているのに
たしかに
ここに 声は届いている
なのに
あなたは ここに居ない
すごく すごく 遠くに居る気がする
私にとって
あなたは
きっと 遠い存在…
傍には 居ない…
近くに感じていたいのに
すごく すごく 遠くに感じる…
この寂しさは
何処から来るの
この不安は
何処から来るの
一瞬の安らぎで
幸せになれた気がして
でも
その幸せは幻…
寂しさと不安だけが残る…
夜空を見上げる
涙が こぼれないように
星たちに願い事を…
あなたが幸せでありますように…
ゆったりと流れる時間
そこには 何も無くて・・・
私ひとり・・・
あなたの心の中に
私は 存在しているのかな・・・
ふと そう思った
心の片隅にでもいい・・・
私は ちゃんと居るのかな・・・
居ないのかな・・・
私が呼ぶ声は
あなたに届いているのかな・・・
届いていないのかな・・・
愛しさと共に
寂しさが大きくなっていく・・・
あなたを呼んでいる
心が あなたを呼んでいる
不安が また 私を苦しめている
信じることへの不安
その一言が
どれほど私を苦しめたのか…
幸せな言葉で 私を暗闇に放り投げた
信じる事が出来なくなって
彷徨った…
そこへ
手を差し伸べて
救い上げてくれたのは
あなた
やわらかく あたたかい光が
優しさと共に 全てを包み込んだ…
今も また
心が
あなたを呼んでいる
優しい空気が
私を包み込んでくれた
温かい声に癒されて
笑顔になれた
あなたは
たくさんの安心を与えてくれるのに
私は…
「頑張ってね…」って
それしか言えなくて…
たくさんの想いを伝えたくても
それしか言えなくて…
涙がこぼれそうになる
でも…約束したから…
明日も 笑顔でいるって
だから
泣かないよ
今 私の心は
温もりと安らぎで満たされている
あなたの前では 飾らない自分で居られる
そんな気がする
どうしてなんだろう…
甘える事さえ 本当は 許されないのかもしれない
弱い私のワガママなのかもしれない
頭では分かっているのに 心がついていかない
強くなろうと思えば思うほど
弱い自分が現れて 救いを求めてしまう
「そのままで いいんだよ…今のままで いいんだよ…
大丈夫…大丈夫だよ…」
その言葉で 不安が安心へと変わる
ひとりじゃないんだって そう思える
…ありがとう
恋するって…
寂しかったり 切なかったり
不安だったり 自分自身が見えなくなったり
でも…
あなたを想って 心が温かくなって 笑顔になれる
この笑顔で あなたの傍に居たいと願う
あなたの笑顔のために
私が出来る事…
それは たったひとつ…
あなたを想い続ける事…
あなたの声…
何日聴いていないんだろう…
あなたを感じていたくて
あなたの声を聴きたくなる
ひとりじゃないんだって
そう思いたくて
あなたの声を聴きたくなる
寂しさに耐え切れず
あなたの声を聴きたくなる
逢えないから…
逢いたくても逢えないから…
せめて
あなたの… その温かい声で
あなたを感じていたい…
信じる事に 臆病になっている
それでも 信じてしまう
それが 私…
信じていられる時間が幸せで
それがいつしか 悲しみへと変わる
あなたの言葉だけは 信じていたい
偽りでなく 真実であると…
私は 今 あなたの声で 救われている
あなたが優しいから 私は その優しさに甘えてしまう
寂しさに耐えられず 温もりを求めてしまう
優しさを求めてしまう
不安ばかりの心が 安らぎを求めてしまう
あなたを求めてしまう
離れていても
今 あなたが そこに居るだけで
そこに存在しているだけで
私は救われている
今は 穏やかで
それは あなたが居てくれるから・・・
ひとりになる事への不安…
ひとりになる事への寂しさ…
私を ひとりにしないで…
おねがい
大きな愛で 包み込んでください
私は
今
ひとりなのかも知れない
私の傍に…私の隣に…誰か居ますか?
居てくれているのでしょうか?
あなたを癒してあげたい…
あなたに幸せを届けたい…
あなたの安らぎとなり